So-net無料ブログ作成

ETag と HTTP Status Code [Python]

とある本を読んでたら、ETag とか、If-Modified-Since とかのヘッダーの話が出てきた。
なんだったっけ?

ETag
http://hail2u.net/blog/coding/etag.html
http://www.atmarkit.co.jp/fjava/rensai2/webopt12/webopt12.html
そういえば、以前に読んだ HTTP プロキシの本に ETag という言葉が出てたような・・・
(頭の中を素通りか!ワシ)

キャッシュの制御[Pear::HTTP_Download]
http://www.bnote.net/php/pear/http_down_04_cache.html
(PHP/Pear では ETag を指定できるみたい)

トラフィックの多いblog事業者は、ぼちぼちRSSフィードの負荷対策に対応してほしい
http://www.otsune.com/diary/2005/08/11/1.html#200508111

Zope/Zope 3 でも、キャッシュの有効期限とか Etag の操作とかできんもんかな・・・
と、ぼーっと考えてたら、ZenKai に↓こんな(ESIの話)エントリがあるのを思い出した。
http://zenkai.atransia.co.jp/blog/23
(ページが生きててよかった、とりあえずここにブックマークしとこ)
↓にはまだ「unicode はサポートしてないから ISO-8859-1 をセットしてよー」って書いてある
http://longsleep.org/howto/esiplone

同じ本で、HTTP Status Code を取り扱ってたので、ついでに
HTTP Status Code
http://www.studyinghttp.net/status_code


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:パソコン・インターネット

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

Facebook コメント

トラックバック 0