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みずほの夏 [日記]

みずほの統合システム開発が
「完成はしたけど、念のため入念にテストします。なので、リリースはまだしません」
という謎な状態になって
https://it.srad.jp/story/16/08/09/1751202/
本当の期限がわからなくなってしまっているのが今の状態。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/watcher/14/334361/111900724/

うやむやのままにはしておけないので、この夏にはなんらかの情報が公開されるだろう、ということで注目している。

報道されている内容と 2ch の信用のおけない情報しか情報源がなくて、根拠はないんだけど、サブシステム間でシステムテストをしてみたらさっぱり動かなくて、まったく使い物にならないことが誰の目にも明らかでごまかせなくなるんじゃないかと思っている。

ここまで費やしてきた時間とお金がまったく無駄になって 3000億だか4000億だかを減損しなくちゃいけなくなったら、新たなる金融危機だし、訴訟も起こるだろうけど、使い物にならないんじゃしょうがない。
減損も訴訟も恐ろしいことだけど、それよりも恐ろしいのは、2000年頃からシステム統合について検討しているのに担当している人たちは何ら専門的なスキルを持たないまま、ここまできてしまって、あとは訴訟の法廷で泥沼の戦いをしたら、もう役職定年の年になって、その人のキャリアもおしまいなのかな。

それから恐ろしいこともう一つ。 20年近くかけて「このやり方では新しいシステムは作れない」ということがわかって、社内には、そのノウハウをもった専門家もいなくて、運用にコストはかかるし、動かしているコンピューターは寿命で壊れそうで・・・どうなっちゃうんだろう。


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民間療法 [父のがん]

歌舞伎俳優の奥さんが癌で亡くなったとか、標準療法がおこなわれていなかったとか聞いて・・・

父が、末期がんだと医者に告知された直後に、医者向けの治療の本を何冊か読んだ。
専門医向けの難しいやつじゃなくて、
ここまで浸食してたらレベルいくつで予後不良とか、
患者には、現状とこれから先の治療方針を率直に説明したほうがいいとか書かれてる本。

これから医者が家族に説明することの理解の助けになれば・・・と思って読んだ。
父も、(その前に肝臓がんで亡くなった義父も)抗がん剤治療の合間に一時帰宅したりして、(もちろん、無理な放射線治療や抗がん剤治療はせずに)標準的な治療がなされたようで、僕としては満足な治療だった。
もちろん、もっと長く生きられ、できれば寛解すれば素晴らしいんだけど。
本人や家族への説明もきちんとされたと思う。

んで、その時に読んだ本の中で
「患者や家族がビタミン投与などの治療を聞きつけて、そういう治療を求めてきたときには、差支えない範囲で応じてあげましょう」
「民間療法を行っていることを聞いても、(自分たちが行っている標準療法をしている限りは)否定しなようにしてあげましょう」
というようはことが端々に書いてあって、(一生懸命治療しようとしている医者にとっては腹立たしいことであろうに、そういう表現はせずに書いてて)お医者さんも大変だなー、
って思った。

川島なお美さんも、スティーブン・ジョブズも民間療法にはまって、寿命を縮めたと思う。
ジョブズは最終的には治療したが、治療が遅れたことを後悔していた、とも聞いた。
金があっても、医療技術が発達してもどうしようもない。人間の知恵の限界なのかなあ、と思ってしまう。


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その核兵器使えるの? [日記]

国連総会で核兵器禁止条約が賛成多数で可決された。
ただし核保有国や核保有国に守られている日本は、条約に参加しないとのこと。

賛否はいろいろあるんだけど、それはさておき米国の核兵器は使えないと思っている。
それは、人道的な理由とは別の技術的な理由で。

少し前に、国際宇宙ステーションで船外活動に使っている宇宙服が、40年前に作られたものの残りの11着で、耐用年数をとっくに過ぎても使っているとニュースでやっていた。
予算がないって言ってたけど、もう具体的な加工技術とか継承されてなくて、作るにしても設計からやりなおしだろうな。
スペースシャトルは、初期に作られた機体を耐用年数過ぎても使い続けて、予備機や部品を使うだけ使って、終わった。僕が小学生の頃に見た計画では、今頃は、機体はたくさん製造されて毎週のように宇宙にものを運んでいるはずなのに。

日本でいうと、先日、実験して放置されていたプルトニウムの入れ物を検査しようとして原子力機構の作業員が被ばくする事故があった(大きな人的被害はなかったようでよかった)

きちんとした完璧なマニュアルは残せないし、マニュアルが残っていても正確にノウハウを継承することはできない、って感じている。

アメリカは(条約に従って)核実験を臨界前までにとどめて、その実験結果をもとに計算機を使って既存の備蓄している核兵器の性能を検査しているらしいけど、そのシミュレーションって本当にあってるの?だいたい、アメリカ大統領と一緒にいる核のフットボールって、本当にちゃんとスイッチ入るの?
一度も使われてないんだから怪しいものである

今、もっとも確実に使える核兵器を持ってるのって北朝鮮なんじゃないかと思う。


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部課長のレア度 [日記]

僕が大学4年の頃がバブルのピークだった(僕は大学に6年行った)。
大卒の半数以上が一部上場企業に内定貰ったとか、そんな時代だったと思う。
そのあと、失われた10年だか20年だかの間、採用が抑えられ続けた。

内規の変えられない大企業では、2~3年で1等級あがって6等級上がったら課長、みたいなルールのまま時が過ぎたところがあって、課長だらけの会社ってのも見かけたことがある。
検索すると、僕の見かけたのより課長だらけの会社も結構ある
https://www.google.co.jp/?gws_rd=ssl#q=%E8%AA%B2%E9%95%B7%E3%81%AE%E5%A4%9A%E3%81%84%E4%BC%9A%E7%A4%BE
「そんなんじゃ課が足りないんじゃないの?」
という心配は無用で、そういうところはだいたい、組織改編で3つくらいの部が統合されて事業部になって、課が廃止されている。
事業部に事業部長は一人なんだけど、部下無しで事業部付きの部長と事業部付きの課長がいっぱいいる状態ができあがる。

いつの頃からか、課長の名刺渡されても
「この人、意外と年取ってるんだ」
としか思わなくなった。

以前の仕事では、その大手ベンダーは36協定があって、平社員は残業の制限があるからと、(作業が長時間にわたる夜間の)ネットワーク機器のリースのリプレースに来たネットワーク技術者が課長級だらけだった、ということがあった。
「実際には裁量労働の権限ないんだから会社訴えたら残業代出るんじゃないの?」
(それに、みなさん、どこか体悪いところ抱えてるみたいだし・・・)
と思ったが、その人たち、おそらくは年収1000万は超えてて、なにより、そんなにめっちゃ働かされてても、
「一部上場のエクセレントカンパニーの課長(なので残業代がつかない)」
であることが嬉しいので、文句など言うわけもなかった。
あの人たち、給料が同じで課長じゃなくなったら奥さんに離婚されちゃいそうだった。

部長は、というと同じように等級があがって部長になるわけだけど、実作業もできないので、できることは
「炎上案件でトラブったときに謝りに行く」
仕事。お客さんのほうは、さすがに部長が来るんなら、せめて課長が対応しないといけないってことになるので、めんどくさい。
それでいて、部長が謝りに来ても、べつに何かがわかっているわけではなくて何も解決しないので、顧客側の担当課長としては迷惑なんじゃなかろうか。
まあ、僕は課長だったことがないから知らないんだけど。
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家庭の味なんていらない [日記]

僕が子供の頃は社会全体が今よりも貧しかった。
僕が小学校一年生の頃の初任給は、高卒は6万大卒は7万くらいだったらしい。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1413026089
その頃の田舎で、しかも農家の現金収入はさらに少なかったと思う。
単純な話として、今より肉食べてなかったと思うし、
テレビドラマでも普通に貧困が描かれていた。

あの頃に比べたら失われた20年といっても随分豊かになったという感覚はあるのだが、
親として見るとやっぱり色々な家庭事情の子がいて、貧困の撲滅っていうのは無理なんだろうなぁって思う。
以前の新聞の報道で(給食がないので夏休みになると痩せる子がいるというのを見かけた。

前から思っているんだけど、朝食と夕食も、学校給食の枠組みで希望者に無料で出せないだろうか。
そもそも、給食だって無料にすればいい。
有権者の人気取りのために、児童手当を一人当たり1~1.5万支給しているのをやめて
直接、地方自治体に交付金として回せば資金が効率的に使えると思う。
朝食と夕食は任意にして、家庭の味を大事にしている家庭の子は、朝晩は家庭で食べればいい。

共働きで、家を出るのが一番最後になる子もだいぶいる。
さらに話を進めて、そういう子は、親と一緒に家を出て、学校で自習して朝ご飯食べられるように、
低学年の子は保育の機能も併せ持って、10時でも11時でも親が迎えに行くまで預かるようにできないかな。

家庭の味、子育ての基本は家庭、とか言ってないで、日本は貧しくて時間的な余裕もないってことを理解してほしいなぁ。
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仲良きことは美しきかな [日記]

子供ももう高校生と大学生になるのに、なんだか親子兄妹の仲が良い。
子供たちは親にも学校の様子についてもよく話す。
かみさんが、息子(大学生)の中学の同級生の母親に話を聞くと、
やっぱり普通は大学の様子どころかそれ以外も含めてほとんど会話しないものらしい。
うちは会話どころか、家族で一緒に買い物に行ったりファミレスに行ったりする。
別に、教育方針がどうこうっていう思いはなく自然にそうなっている。

親子はもう口きかなくてもいいし出て行ったっきり音信不通でもいいと思っている。
「ぶっちゃけ、今の年齢で(多少ふてくされることはあっても)親に反抗しなくて大丈夫なの?」
と心配してる。
ただ、親が死んでからは頼れるのは兄妹しかないので、兄妹は仲良くしておいてほしいと思う。

僕の兄弟は今でも仲良いほうだと思うが、たまに兄弟がめっちゃ仲悪くて、もう10年以上あったことない(当然、口きいたことない)っていう人もいて、(それじゃ、あってもわからないかも知れないじゃん)そういう人たちは、ずいぶん小さい頃、それこそ小学校の頃から仲悪いらしいが、何が違うんだろうな
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バッタを倒しにアフリカへ [読書]

バッタを倒しにアフリカへ (光文社新書)
読了

内容がどんな感じかは著者のはてなダイアリーを読むと様子がわかるかもしれない
http://d.hatena.ne.jp/otokomaeno/



この本はいろいろなテーマがごっちゃになっている

- ポスドクの困窮
- アフリカ冒険もの
- アフリカでの生活の大変さ(紀行もの)
- アフリカの途上国の汚職や貧富の差(主に貧しさ)
- サバクトビバッタの不思議さ
- ニコ動の学会β
- 京都大学の白眉プロジェクト
- 著者個人のキャリア

読む前は、もっとアフリカのバッタの生態について書かれているのかと思ったので、ちょっと戸惑ったが、著者の性格もあり、気軽な読み物として面白い。
自分が子供の頃に読んだ本に書いてあった、アフリカで大量発生しているバッタの写真も見られる。
少し驚いたが、僕が子供の頃に読んだころから、そのバッタの生態ってあまり解明されてないらしい。

まあいろいろあるわけだけど、僕が、この本を読んで一番感じたのは
「好きなことを仕事にするのっていいなぁ」
ってこと。
この本で一貫して語られている物語をひとことでいえば
「子供の頃ファーブル昆虫記を読んで昆虫学者になる」
ということだ。すがすがしいくらいに小学生のあこがれの頃のまま大人になってしまった博士。
べつに僕は昆虫学者になりたいわけじゃないけど、自分は子供のころにどんな大人になろうと思ってたっけな?

自分のように、日本で安定した生活を手に入れ人生が見えてきたおじさんが読むと多かれ少なかれうらやましく思うのでは。
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SIer の業態はいつまで続くんだろうか? [日記]

もう15年以上前に3か月くらい、金融系の SIer のピラミッドの底辺でOracle のバッチファイルを書いたことがあった。
それまでは、協力会社の手は借りつつも自分たちで受託開発している会社にいたので、プログラムを書けないプロパーが Excelに書いた謎詳細設計書を元に、外注がコードを書くという経験は初めてだったので、
「へー、こんな世界があるんだぁ。もう二度とやりたくない。」
と思ったものだった。

SIer が成立する条件だった系列親会社のハード(AWS使うのでいらない)やミドルウェア(AWS のRDSとか) やパッケージ(今どきは、シュリンクラップソフトウェアあじゃなくて、サービスとして提供されてたりするし・・・)を組み合わせて、あとは人海戦術で外注に丸投げだったのに、一番おいしいところがなくなってきていて、いまは業態として苦しいんじゃないのかな

競争力の源泉ソフトウェア開発は
「プログラムを書くなんて卑しい仕事は、我々の仕事じゃない」
と思うのか、引き続きオフショア先に出すというビジネスをしてるようだ。
もったいない。

大手銀行や電機の子会社の SIer には、有名大学の理工系卒の人たちばかりなのに、僕と同じ年齢の人は、部長として、トラブルの時に客先に謝りに行って
「部長が謝りに来たからしょうがない」
と思ってもらう仕事しかできないなんておかしい。
しかも、そういう作戦もだんだん通じなくなってきてるんじゃないだろうか。
その、部長の人たちも大学卒業した直後は、専門外から就職した僕よりはかなりスキルをもっていたはずなのに、おかしい。

心配なのは、自分の子供が就職するときに、そういう看板は立派で、じり貧の会社に間違って入っちゃわないか?ということ。
SIer に見切りをつけようとしてる若者(おじさんは、もうしがみつくしかない)を見るにつけ、
「あー、息子が間違って入っちゃうくらいなら、つまんなくてじり貧のSIの会社、早くなくならないかなぁ」
と思っちゃう今日この頃

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Ubuntu17.04 + Firebird3.0 で、はまったこと [Firebird]

日本では自分しか必要なさそうな情報だが、ここに記しておく。

Ubuntu17.04 をインストールしてみたら、Firebird3.0 のパッケージがインストールできるようになっていた

$ sudo apt install firebird3.0

これでインストール完了。便利。

firebird.conf は /etc/firebird/3.0/firebird.conf にある

インストールの途中で sysdba のパスワードを聞かれるが、あとで設定するのは

$ sudo dpkg-reconfigure firebird3.0-server

でできる。便利。

ここまではいいのだが、 isql-fb コマンドで接続できるのに、自作のデーターベースドライバーでは接続できない???
いろいろ悩んだが、 tcp6 では listen しているが tcp ではlisten していない模様。
$ netstat -tap |grep gds
(Not all processes could be identified, non-owned process info
 will not be shown, you would have to be root to see it all.)
tcp6       0      0 localhost:gds_db        [::]:*                  LISTEN      -  



/etc/ssyctl.conf に以下の3行を加えて・・・
net.ipv6.conf.all.disable_ipv6 = 1
net.ipv6.conf.default.disable_ipv6 = 1
net.ipv6.conf.lo.disable_ipv6 = 1

IPv6 を無効にしたら、IPv4 で listen するようになった。
$ netstat -tap |grep gds_db
(Not all processes could be identified, non-owned process info
 will not be shown, you would have to be root to see it all.)
tcp        0      0 localhost:gds_db        0.0.0.0:*               LISTEN      -  


ssh は tcp と tcp6 で listen しているので、これはどっかの init スクリプトが悪いのか、 firebird 本体が悪いのか?
めっちゃはまったけど、とりあえず解決したし、当面 IPv6 で接続できる必要はないので、これで良しとしよう。
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大学で初めてのプログラミング教育とPython と PyQ [家族]

http://nakagami.blog.so-net.ne.jp/2017-04-18 の続き

息子が大学1年でプログラミングの実習がありそうだぞ、ということになって
Python Workshop the Edge 2007 のいうイベントのことを思い出していた。
もう、そんな記録残ってないよな、と思っていたが、自分のおぼえがきがあった。偉いぞ、自分。
http://nakagami.blog.so-net.ne.jp/2007-07-01-1
んで、そこからたどれる↓が、メインセミナーの様子がわかりやすい
http://d.hatena.ne.jp/SumiTomohiko/20070630/1183226206
僕が思い出していたのは、この中の、
「教育現場におけるPythonの利用」
のお話。

内容をおおざっぱに要約すると
- 学生のモチベーションと能力が低くてプログラムが作れるようにならない
- 添削する教員の労力が大きい
- Python はインデントがずれていると動かないので、提出されたものはインデントはあっていて添削が楽
というような話だった。
あの頃より Python は実用的なプログラミング言語になっていると思う。
また、プログラミングの重要性も、あの頃よりは理解されるようになったんではなかろうか。
(小学生のプログラミング教室がブームになるくらいなんだから)
いまは、学生の意欲の面は変わっているのかな?スマートフォンが普及してパソコン使えない子が増えてるらしいけど入学時に、ある程度のタイピングはできるのかな?
ああいうのと PyQ を組み合わせるといいんじゃないかな、と今の世の中の状況とくらべて、いろいろ思いを巡らせている。

あの時、菊池先生が
「情報の教員免許のためのプログラミング教育が、教員には、いかに大変で虚しい仕事か」
ということをとうとうと語っていたのが、今の自分にグサグサくる。

息子の大学一年のプログラミング演習も、そんなんなんだろうなぁ。
まだ、実際のプログラミングは始まってないそうだが、一回目の講義で、先生が言うには
「毎年、クラスに一人か二人くらいはプログラミングができる子がいる」
そうな。つまり、残りの 100人はできない、、、と。

先生(教授)は、研究者であって、初心者に Java を教えるのが仕事ではない・・・いや、仕事ではあるんだが、教授がそんなことしてていいんだろうか?僕にもおぼえがあるが、実習を手伝ってくれる修士の学生にも申し訳ない。
息子が PyQ で、少しでも先生や先輩に迷惑かけないで、できることなら周りの子のことを助けてあげられるといいな、と思う今日この頃。
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